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協会登録・ふるさと登録


【会員証がデジタル化されました】

上記変更に伴い、従来カードの再発行は廃止となりました。(再発行はいたしません)

デジタル会員証のご案内

1.協会登録について
新規会員登録は日本バドミントン協会HPからできるように設定されておりますが、>
長野県バドミントン協会では、できる限り所属希望団体を通しての新規登録をお願いしております。
新規登録される方は所属希望所属希望団体を通しての登録をお願いいたします。

団体管理者用
個人用

ご不明点は県登録担当までお問い合わせください。
連絡先(メール)



◆登録をする方はこの用紙を使用して下さい。
(団体で指定がなければこちらでの用紙で申請してください)

日本バドミントン協会登録用紙(長野県様式)
登録用紙記入方法


◆登録担当者用

協会登録について
団体作成申請兼誓約書 管理者申請
事務局管理者による団体ごとのcsv一括入力について
csv入力用ツール(名簿一括入力用エクセルファイル)
会費支払マニュアル
自動引き落とし口座利用について
預金口座振替依頼書





日本バドミントン協会会員登録の注意事項

1,日本バドミントン協会会員登録(長野県協会登録)について

 県協会主催大会及びこれにつながる予選会には、当該年度分の会員登録をしないと出場できません。登録をされる方は、会員登録申込票に記入の上、1人2,300円を添えて大会参加申込書に同封して送付するか、各大会会場で手続きをして下さい。県外ですでに日本協会登録済で、長野県内大会に出場する場合は、長野県への登録費として1,300円のご負担をお願いします。その際は他県での登録番号を参加申込書に記載して申告して下さい。また、当該年度の日本協会登録カードを携行して下さい。
 会員登録は選手ばかりでなく、申込書に記入されている方で大会運営規程第4章第15条に該当する競技者 (監督、コーチ、マネージャーなど) も必要ですので手続きをして下さい。
また、審判員資格を取得されている方も登録して下さい。
登録用紙は、HPからダウンロードして利用し、その年度一番早い大会会場で手続きをしてください。



国体予選への参加資格とふるさと登録について


■国体地区予選会への参加資格とふるさと登録について
   
国民体育大会の参加資格については、
  ①住民票のある住所地の県
    (大学生で長野県で出場する場合は、当該年度の4月30日までに長野県内に住民票があること。
    他県出身で長野県内の大学に在籍している場合も長野県出身で他県の大学に在籍している場合
    も同様です)
  ②勤務先または学校の所在県
  ③ふるさと選手登録者は中学校または高校の出身県のうちから選手が選択する
こととなっています。必ずしも、現住所地が絶対必須条件にはなっていません。
 また、前年度に他県でふるさと登録をしている場合は、長野県に登録できない場合があります。


長野県バドミントン協会では下記のように地区予選会への参加について定めています。

 国民体育大会バドミントン競技長野県予選会に参加を希望する者は、地区予選会免除選手を除き、住所地の地区予選会への出場を原則とするが、これにより難い場合は、県内4地区いずれかの地区予選会に出場することができるものとする。
 ふるさと選手登録を希望する場合は、地区予選会に出場する段階から、長野県体育協会へ次の申請書が必要です。ふるさと申請は毎年必要です。
 地区予選会から出場するものは地区予選会場で、県予選会から出場するものは県予選会場で提出して下さい。

国民体育大会参加資格

>ふるさと選手登録届・ふるさと選手制度使用申請届













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